鷺沼・鷺沼台の不動産に特化したサイト

こんにちは(^^)
川上です

今日は10月27日(月)で『鷺沼・鷺沼台の不動産に特化したサイト』の1回目のブログを書いています(‘◇’)ゞ

今日は“読書の日”

今日は『鷺沼・鷺沼台の不動産に特化したサイト』のブログ1回目の日・・・
今日が偶然にも“習志野市の誕生日”とか“鷺沼の誕生日”だったら嬉しいんだけど・・・
なんて思いながら調べて見ましたらカスリもしませんでした(;^ω^)

今日は“テディベアズ・デー”とか“読書の日”でした(^^;

“鷺沼”の名前の由来

そんな“鷺沼の誕生日”ですが調べてもわかりませんでした(^^;
ちなみに習志野市の誕生日は昭和29年8月1日に県内で16番目の市として誕生したそうです。

そんないつ誕生したのかわからない“鷺沼”ですがこの“鷺沼”という名前の由来は・・・習志野市のホームページに書いてありました(=゚ω゚)ノ


鷺沼
堀田川という川の源にむかし沼があって、白鷺が飛来したところといわれています。いまその沼はなくなりました。


だそうです。
要は昔、沼があって白鷺が飛んでたから“鷺沼”って名前がついたんですね・・・・なんかあっさりとした由来ですね(;^ω^)

ちなみに“鷺沼”の次に“藤崎”の名前の由来が書いてありましたが・・・


藤崎
もとは藤咲と書き、徳川家康が江戸時代の初めに東金方面へ狩りに出かける途中にここを通りかかり、見事なフジの花が咲いていたので村名に付けたといわれています。「咲」は子安神社の祭神である木花咲耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)の咲で、その字を使うのは恐れ多いことから後に「崎」の字をあてたといわれています。崎には台地が海岸や低地に突き出ているところを指す意味もあります。


“鷺沼”と比べて細かく由来が書かれていました(^^;

あとそんな“白鷺”の名前が付けられている橋の“しらさぎばし”
鷺沼1丁目にある“城址公園”の出入り口の前にある橋です。

平成9年9月に完成ということでそこまで古くない橋ですね。
夏の幕張の花火大会の時には“しらさぎばし”に50人くらい方々が集まりココから花火を観覧しています(^^)

という事で“鷺沼”の名前の由来や鷺沼にちなんだお話でしたが・・・
鷺沼の名前の話と言えば現在工事が行われている“鷺沼土地区画整理”の新しい名前を今決めているとかいないとか・・・
なんか聞いた話によると“白鷺の杜”が候補にあがっているみたいなことを聞きました。
・・・“奏の杜”とかこの“杜”って流行っているんですかね(^^)

この“杜”ってどういう意味なのかAIに聞いてみたら
「杜」の意味は、神聖な場所や、人が手を入れて作り上げた人工的な緑地といった、より特別なニュアンスを含むそうで、由来は、元々中国の「杜梨」などの樹木を意味する言葉であり、後に神社の「鎮守の森」など神聖な森を指すようになったと考えられているそうです。

という今度は今話題の“中国”が出てきましたが・・・これから高市早苗首相に中国に・・・どうなるんでしょう。
来年の1月には収まっていますかね
むしろ悪化してたら怖いですね(>_<)

ではまた鷺沼の不動産情報・鷺沼の街情報など発信していきたいと思いますのでこれからもよろしくお願いします(^^)

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